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株主還元・配当

配当に関する考え方

当社は、長期にわたる安定的な経営基盤の確保や将来の事業拡大のために必要な内部留保の充実を図りつつ、配当の安定性・継続性を考慮の上、経営成績に応じた利益還元を行うことを基本方針としています。具体的には配当性向10%以上を目標とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定します。
当社は、年1回の剰余金の配当を期末に行うことを基本としており、配当の決定機関は株主総会としています。なお、当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。

株主優待

現在、実施していません。